こういったものはとっくにあるだろうと思っていましたが、今話題にのぼるということは新しい技術なんですね。
こういったサービスが広まればたくさんの方々が安心して暮らしていけるのではないでしょうか。
是非他社キャリアも追随して欲しいものです。
安全センター、ソフトバンクと協力し携帯向け緊急通報サービス安全センターは、ソフトバンクモバイルとソフトバンクテレコム、および山武と協力し、ソフトバンクモバイルの「みまもりケータイ SoftBank 005Z」を使った自治体向け緊急通報サービスの販売を開始した。
このサービスは、利用者が「みまもりケータイ」の発信ボタンを押すと、安全センターのコールセンターにつながり、看護師が24時間365日対応するというもの。緊急搬送が必要と看護師が判断した場合は、消防署に救急車の出動要請などを行うという。
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「みまもりケータイ」を使った緊急通報サービス概要図 |
これまでの「緊急通報サービス」は、アナログ電話回線を利用した「緊急通報装置」を自宅に設置し、「ペンダント型無線送信機」を身につけて利用するため、屋内の限られた範囲のみのサービスだったが、今回のサービスは、ソフトバンクモバイルの「みまもりケータイ」を活用しているため、固定電話回線のない環境をはじめ、より広範囲での利用が可能だという。
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「安全センター、ソフトバンクと協力し携帯向け緊急通報サービス」
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/08/04/052/
最終アクセス日:2011年8月5日
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